冷たい態度の風俗嬢との時間

冷たい態度の風俗嬢との時間

投稿日:2015年7月2日 カテゴリ:五月雨風俗体験談

2、3年前に中部地方の都市に出張で赴いた時に、暇ができたので止まっているホテルにデリヘル嬢を呼びました。私は、風俗嬢を選ぶ際に写真は参考にしません。顔がよくても、体つきや性格に満足しなければ、真から楽しんだとは感じられないからです。むしろ、風俗嬢の顔に対する優先度は、最も低いくらいです。そんな訳で、全体の要素を加味して指名した女の子は、地元の大学に通う20歳の学生でした。会った時の印象は、冷たい態度で如何にもビジネスライクに従って来ている振る舞いでした。抜いてあげるから、さっさとシャワーを浴びてきてと言わんばかりの態度でしたので、私もでは御言葉に甘えて抜いてもらおうという態勢で臨みました。プレイは淡白になるかと思いきや、私がいくまでしっかりと精子を抜き取り、満足のいくものとなりました。私から攻めに転じた時は、声を押し殺して小声で喘ぐ姿が可愛らしくて、近年で言うギャップ萌えを感じました。冷たい態度であっても、彼女の白い肌や意外にも敏感な体質を見てしまったら、また指名したい気分になりました。